確かに下がりませんねぇ~
カテゴリーアーカイブ: 株
■今の株高は序章にすぎない
なぜ上昇? いつまで続く?「コロナ株価バブル」のゆくえをトルコ出身エコノミストが解説
https://news.yahoo.co.jp/articles/40ba1e1510c41bc338f97a55e3c9794df049e2fc?page=1
【コロナバブル始まったか?】2020年下半期のリスク考察
『ザ・マネー』~西山孝四郎のマーケットスクエア 2020年6月12日 – YouTube
2020年6月12日 「SQ売り仕掛け、NY大暴落、それでも強い日本株。そのからくりは?朝倉が強気を言い続けるのは理由(ワケ)がある」【朝倉慶の株式投資・株式相場解説】 – YouTube
2020年6月5日 株価上昇は<ニューノーマル>の始まりだ。コロナショックは生活様式も投資尺度も変えた。劇的な変化に対応しましょう【朝倉慶の株式投資・株式相場解説】 – YouTube
日銀、株価下支え一段落
日本株「安心買い」集中
コロナショックが暴く財政破綻の嘘
日銀ウオッチ ETF 巨人の影響力
ソニー吉田改革 20年越し
1929年の大恐慌相場が底を打つまでの動きを読む
『ザ・マネー』~西山孝四郎のマーケットスクエア 2020年5月29日 – YouTube
【武者陵司&エミン・ユルマズ】そして中国離れへ… 一問一答/どうなる⁉コロナ後の経済①(世界経済編)【WiLL増刊号 特別編】 – YouTube
脱緊急事態 半身の株高
緊急事態宣言解除を受けた市場の声
緊急事態期間 株価12%上昇
大機小機 赤字財政下の経済対策の姿
5月26日日経新聞朝刊
破綻しません!

書いてる人は違うようですが、同じ新聞であまりにも違うことを書くのはどうなんだろうか???
日本の財政破綻は考えられない:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGKKZO22895020Q7A031C1EN2000/
コロナで急増「新手ヤミ金」
最近の日銀、あんまり買ってません。
『「二番底形成か」「底割れで大底模索か」』~決算発表「未公表続出」でダウントレンド回帰を想定
二番底の深読み空回り
「コロナウイルスが世界経済に与える意味」 レイ ダリオ
Q :いま、世界大恐慌に向かっているのだろうか?
A :定義次第だか答えはイエスだ。大恐慌というのは刺激的な言集だ。そしてものすごく怖い。大恐慌はどういう意味なのか? 例えば1930年代に起きたこと。
1929年から1932年には経済が急降下した。失業は2桁で、経済の落ち込みは大体10%。その状態にあるということか? 答えはイエスだ。
1933年にどう対処したか? 彼らがしたことは沢山のお金を刷り、政府は今と同じような政策を出してきた。利息はゼロ%、全く同じ勲きた。そしてそのお金か景
気の拡大を引き起こした。株価が戻り(直前の)最高値を超えるのにどのくらい
かかるか? 経済が前の最高値を超えるのにどのくらいかかるか? それは時間がかかる。今その状況にいるかと聞かれればそれはイエスだ。
歴史的に何度も経験した。それには構造的な問題がある。そうだ、これは不況ではない。これは壊れたのだ。お金と信用を作るメガニスムか壊れたのだ。
『ザ・マネー』~西山孝四郎のマーケットスクエア 2020年5月22日 – YouTube『ザ・マネー』~西山孝四郎のマーケットスクエア 2020年5月22日 – YouTube
2020年5月22日マザーズ市場は大活況!ヘリコプターマネーは弱気一辺倒だった日本の投資家をも変えた。朝倉の言い続けてきた強い相場展開はこれからも続くのか。【朝倉慶の株式投資・株式相場解説】 – YouTube
事業多岐に「ソニーを再定義」
社名「ソニーグループ」に
2020年5月20日 日経朝刊
グループって・・・ 何かあのグループ連想して嫌だな! ワン・ソニーとかじゃダメなのか?

補足
ソニー、金融事業の完全子会社化を正式発表 約3955億円でTOB 親子上場は解消へ – ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2005/19/news126.html
ソフトバンク決算で映し出される、マーケットのピークアウトまでのリミットは?【auカブコム証券】【当面のストラテジー:2020/5/19】 – YouTube
今週の市場
『ザ・マネー』~西山孝四郎のマーケットスクエア 2020年5月15日 – YouTube
不穏な米中関係 企業業績悪化、今期の業績見通しも出せない企業が続出、株価は上昇を続けられるのか。【朝倉慶の株式投資・株式相場解説】 – YouTube
ソニー、サブスクが下支え
アイちゃん、長い上髭つけちゃったけど・・・
アイフルが商い伴い急騰、今3月期純利益12倍増予想を好感
消費者金融大手で事業者ローンも手がけるアイフル(8515)が商いを伴って急騰。午前9時28分時点で前日比45円(18.4%)高の290円で取引されている。
11日の通常取引終了後に発表した前2020年3月期連結決算は7日に下方修正していたとおりの大幅減益だったが、同時に公表した今2021年3月期業績予想では営業収益1391億円(前期比9.5%増)、当期純利益179億円(同12.9倍)と一転して大幅増益を見込んでいることが明らかになり、寄り付きから好感買いが増加した。新型コロナウイルスの感染拡大による影響が見通せないとして今回の業績予想には織り込んでいないとしているが、当社を含む消費者金融業界にとって最大のリスク要因だった利息返還請求の動きがピークから大きく減少してきたことも買い安心感を誘発。低位の株価水準や仕手性のある株価習性に魅了を感じた個人投資家の資金が流入している。
(取材協力:株式会社ストックボイス)
https://shikiho.jp/news/0/349799
苦節10年、ようやく復活か! と言っても80円の頃からずっと持ち続けているわけでなないです・・・ 持ち続けていれば良かった!






























