【今朝の5本】 2026/02/17
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【今朝の5本】 2026/02/17HEND【今朝の5本】仕事を始める前に読んでおきたい厳選ニュース
AIがソフトウエア企業の脅威に
みずほ証に調査
日本国債に強気
米国防総省がアンソロピックと関係解消も
ハンガリーに異例の応援HEND
【今朝の5本】仕事を始める前に読んでおきたい厳選ニュースAIがソフトウエア企業の脅威に
みずほ証に調査
日本国債に強気
米国防総省がアンソロピックと関係解消も
ハンガリーに異例の応援
【今朝の5本】主なポイントまとめ
1. AIがソフトウェア企業の存続を脅かす
ポーラー・キャピタルのエバンス氏は「生き残れるソフトウェア企業はわずか」と警告。
同氏は早期にソフトウェア株を売却し、ファンドは過去1年で同業の99%を上回る成績。
2. みずほ証券に対する監視委の調査が進行中
インサイダー取引疑惑で、証券取引等監視委員会が関係先を強制調査。
みずほ証券は「調査が行われていることは事実」と認めつつ、詳細は非公表。
3. 日本国債に強気へ転換
ジュピターAMのマーク・ナッシュ氏が10年国債を買いに転じる。
衆院選で自民党が圧勝し、政治的不透明感が後退したことが背景。
4. 米国防総省、Anthropicとの関係解消の可能性
AIツール「Claude」の利用条件を巡り交渉が難航。
政府は「合法的なあらゆる目的」での利用を求める一方、Anthropicは軍事利用への懸念を示す。
5. 米国務長官がハンガリーに異例の“応援”
トランプ政権はオルバン首相を支持し、経済危機時には支援の可能性を示唆。
4月の総選挙を控える中での異例の発言。
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